仕事をしてたり、家にいると、どうしようもない日があります。怒りたくても怒らなかったり、怒りより涙が出てきたり、周りは知らなくてひとりでなんとか持ち堪えるしかない日があります。
そんなときに必ず読む本が『ぼのぼのみたいに生きられたらいいのに』です。小心者のらっこ、ぼのぼのとぼのぼのと似た作者のお話を読んでるとほっこり落ち着きます。時々ヒントも見つけます。おすすめです。
小さな目標
職場でもプライベートでも、無意識にどう見られるのかを考えてしまい、恐れてぎこちなくなります。人の目を気にする頻度を減らせるよう、またコミュニケーションを楽なものに考えたくて習慣づけたいことがあります。
「・挨拶・目を合わせる・話しかける・質問をしてみよう・目線を前に向けて歩く練習」
一日にひとつ、一日一人、一日の中で数分だけ。
きっと今日はできなかった…なんて落ち込む日もあるかと思いますが、そんな日もあるよねっとその時はヘラヘラしてみたいと思います。
音が怖い
誰かが後ろを通る足音、ドスドスと階段を上がってくる足音、バタンっとドアを強く締める音、電車で響き渡る大きな声、どこからか聞こえる大きなため息。
気にしなくてもいいことを気にしてしまうのがわたしで、気にせずにいられるならそうしたいですが難しいです。すきな歌手の声がいつもわたしの耳を包んでくれます。
同じHSPの方で、感覚過敏をお持ちの方と関わりたいです。
自分の気質についての理解を深め合い、生きづらさが少しでも楽になれるといいなと思っています。
HSPで感覚過敏をお持ちで、生きづらさを感じている方と話したり交流できれば嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
犬はいいなあ
毎年、クリスマスになると犬に犬用のケーキを買って、食べさせているのだけど、今年はちょっと奮発して、いつもよりおしゃれなペットショップの限定ものの、いつもより値段の高くて、可愛いケーキにしてみました。昨日の夜、食べさせたのだけど、「これ、あんまり美味しくない。いつものケーキがいい!」みたいな態度。毎年、目をキラキラさせて、すごい勢いで食べるのに。おそらく、いつも買ってるケーキよりも犬の体に配慮した素材になってそうだったから甘さも控えめだったのかも。犬は正直。私みたいに人に気を使いすぎて疲れるとかなさそう。
職場で馴染めない
社会人1年目です。
良い新卒になろうと真面目に働き、社交的に振る舞っています。
ただ、周りの人に気を遣われている感じやノリに合わない感じがします。
いつも気遣う側になってしまう
恋人もHSPなので空気感が合っている感じがして一緒にいて落ち着くのですが、HSPだから気遣ってあげなきゃと思ってしまい、結局疲れてしまいます。
1人で1日不安と心配に耐えました
不安と心配に耐えたことを褒めて欲しいとかでなくて、辛かったことを聞いてほしくて投稿しました。
今日いきなりファンヒーターが壊れました。どこが悪いのか一生懸命探したり、掃除機で掃除をしてみたりしました。
それでもダメでした。
何から進めていったらいいかわからず、
壊してしまったのは私が何かしてしまったのかと気になって次に進めませんでした。相談する人も居ないし、心細くて。
全く動かなくなるのでは無いか?寒い中で過ごさなければならないのではないかと不安でたまりませんでした。
何とか電器屋さんに電話して新しいものを決めました。
私にとってはとても辛い1日でした。
友人関係
私の4人居る友人の中に、1人少々厄介な子がおり、同じ友人の人に恋愛感情があります(仮の呼称として厄介な方をm、もう1人をkとします)。応援しようと思っていました。しかし、私がkと仲良く話しているとmがこちらを睨み付けたり、後からそれに対しての不満を他の友達2人に私とkの目の前で話す事がありました。現在は、他2人の友達の協力もあり以前よりすこーーしだけ多分緩和されました。
私は、kと友達として仲良くしていただけで話している内容も、たわいのない話ばかりです。これは、私の方から離れるべきでしょうか?
チョコレート1つ、不信感1つ
ちょっと落ち込んだので吐き出させてください。
お土産でチョコレートを貰いました。
私は3つ貰いました。
ありがとうございます、と笑顔でお礼を言いました。
……後で気づきました。
ねぇ、先輩。
他の人と、自分には4つ取りましたね。
数が足りなかったから、私にだけ、黙って、1つ少なく配りましたね。
3つずつ配って、余らせては駄目だったのですか。
黙って減らすのならば、自分の分では駄目だったのですか。
私が配ったとしたら、きっとそうしました。
なぜ、不利益を人に被せたのですか。
……私だから、別にいいと思ったんですか。
チョコレート1つ
こんなことで落ち込むのくだらないです。
でも、貰えなかったことを落ち込んだ訳ではないんです。
ないがしろにされたことが悔しいんです。
その人間性が腹立たしいのです。
……そうやって誰かに不信感を抱く自分が、嫌なのです。
