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  • モロコ の投稿 – 2年 6ヶ月前

    自分のことを話そうとすると涙が出てきてしまいます。たぶん、心の中でいつも自分のことを責めてるし、これを言ったらよくないかな、どう言ったら伝わるかな、と頭の中をグルグルした結果、結局大したこと言えなかった自分も情けないしで、話しながらどんどんネガティブな感情が膨らんでくるからだと思っています。

    なので泣かないようにあまり深く考えすぎずに話そうとすると、へらへらしてふざけてるように見えてしまい、どちらにしろ好印象ではありません、、
    「いつもへらへらしてる」「何も考えてないよね」と言われます。その言葉に笑って返しますが、そんなことないので悲しいです。皆さんは、こういう時どうされますか?

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    • そういった言葉に対して内心思っていないのに笑顔で返すのって本当に辛いですよね。。
      モロコさんの質問に対する回答になるかわかりませんが、
      ご参考までに、以下に私がにそういった状況のときにどうしているかについて書かせていただきます!

      私の場合は、アドラー心理学の「課題の分離」と「他人に期待しない」を
      意識するようになってかなり前向きに考えられるようになりました。
      課題の分離とは、自分の発言や行動、選択などを相手がどう思うかは
      相手の「課題」であって、自分自身ではどうにもできない、という考え方です。

      例えば、自分がこう言ったら相手は自分に好印象を持ってくれるかもしれないと思って発言しても
      相手が自分に好印象を持つか嫌悪感を持つかは相手が決めることなので、
      それは自分ではコントロールできない(相手の課題)ということです。

      また、相手が好印象を持ってくれるかもしれないという期待を心のどこかで持っていると、
      相手に嫌悪感を持たれてしまった場合には、余計に大きな心理的負担を感じてしまいます。
      このため、相手にどう思われようが、自分らしく生きることが大切だという思想です。

      私は相手に期待しない、どう思われてもいいや、と意識するようになってから、
      かなり前向きに自分らしく生きられるようになりました。
      自分らしく生きると、当然嫌ってくる人もいますが、好きになってくれる人もいます。
      そういうありのままの自分を好いてくれる人とは本当によい関係を気づけている気がします。

      あまり上手く説明できずすみません、、、「嫌われる勇気」というベストセラーになっている書籍で、
      アドラー心理学の考え方を知ることができますので、ご覧になられることをお勧めします。
      Youtubeに、本の内容を要約した10分程度の動画がたくさんありますので、
      それらをご覧になられる方がわかりやすいかもしれません。長々と失礼いたしました。

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    • はじめまして。あみと申します。
      私も同じことが起こります。
      自分のことを話すと涙が出てきてしまいますし、緊張とかもあってニコニコしながら話すと、緊張しない人とか思われます。

      お辛いですよね、悲しいというか悔しいというか、理解してもらえないのが一番辛いですね。

      私はなるべく言葉にするようにしています。
      天然のフリをして、『○○だと思ってましたー!』とか、感情とかも冗談ぽくなりますが、『なんでそんなこと言うんですか、悲しいです』『これでも色々考えてはいるんですよ』『怒ってますよ』とか、声をあらげたりはしませんが、【私は今こう思ってますよ】【こういう感情ですよ】と伝えるようにはしています。

      本気で受け取ってもらえてるかはわかりませんが、『あ、そうだったんだね』『そんなこと思ってたんだ』と言う人もいるので、もし出来そうであれば、少しでいいので言葉として感情を伝えてみるといいかもしれません。

      言葉にすると、自分の今の感情なんかも把握出来ます。
      それで私は少し落ち着けます。

      難しいですよね、理解者がいないというのは。

      あまりお役に立てていないかもしれませんが。
      もし思い出したらお試しください。

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